2025年も2024年に続き1本もゲームをプレイせず……無念すぎる。
Switch版の「罪ノ光ランデヴー」体験版を2月にやったのみでした。
積みゲー崩すぞ!と意気込んでいたのですが、突如漫画が描きたくなって話作りの方法に始まり、コマ割りやパースの勉強をして50ページくらいの漫画を描いたりしていたら時間があっという間でした。半年近くかかった……漫画って本当に描くの大変ですね。プロアマ問わず描き続けている方々のすごさをしみじみ感じました。
エンターグラムの大量終売には本当にびっくりしました。発売したばかりのタイトルも多かったので衝撃があまりに大きくて。
慌ててSwitch通常版、PS4限定版を持っているのに「冥契のルペルカリア」のDL版買いました。「るぺかり」などを人に勧める際の選択肢が少なくなってしまうのは本当に残念ですが、仕方のないことなんだろうなと自分を納得させてます。でもとてもすごく残念だ……
積みゲーは全く手をつけられておらずSwitch版「ToHeart」が追加された以外はそのままです。
「湾岸ミッドナイト」を読み終えたのですが、かなり時間をかけて読んだのでまた最初から読み直したくなっていたり「頭文字D」も再読が途中で止まっているので、いっそ最初から読み直そうかなと思っていたりと時間が全然足りません。絵や漫画も描きたいし出来れば小説も読みたい。唐突に始まった「湾岸」アニメの配信開始もかなり嬉しいのでじっくり見たい気持ちもあり、3人くらいに分身したい気持ちでいっぱいです。
「昴と彗星」も毎回はしゃぎながら読んでます。完全に「MFゴースト」から地続きのその後なのがあまりにも楽しい。
そんな状況ですがSteamにやっと登録しました。気になってたミドル、ロープライスノベルゲームが沢山あってうきうきしながらウィッシュリストに入れました。積みゲーがある程度崩せたら買いたい。
こちらの記事(2024年総括 - 常秋九十九折)に「走り屋ギャルゲーないかな」と書きましたが、ありましたね。
「萌えろDownhill Night -峠最速伝説-」が……流石美少女ゲーム、何でもある。その懐の広さが大好きです。